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佐賀大学農学部 生物科学コース

〒847-0021 佐賀県唐津市松南町152-1
yumatsu@cc.saga-u.ac.jp

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卒業年 氏 名  卒論・修論テーマ 
 2025年修了 山香美優  Cucumis zambianusの交雑親和性の調査および病害虫抵抗性評価
 2025年卒業    梶原みなも  間欠冷蔵処理がイチゴ品種「佐賀i9号」の 開花および年内収量に及ぼす影響
 倉冨涼夏 グレープフルーツの非可食部を使用した化粧品原料の開発
 下田望友 栽培メロンとその近縁野生種との種間雑種作出
 友重琴梨 キクイモ塊茎粉末で置換した食パンの健康機能 
 2024年卒業     青山日和 マメ科植物の調理過程におけるニコチアナミン含有量とアンジオテンシンI変換酵素阻害活性の変動
 伊佐美咲 収穫時期の違いがキクイモ葉の機能性成分含量および味質に及ぼす影響
 古谷美帆 キクイモ青果物に対する殺菌処理が一般細菌数およびイヌリン含量に及ぼす影響
 宮本瑞穂 キクイモ葉・花および塊茎の美容機能
 吉田優彩 キクイモ粉末を利用したうどん麺の調理特性
 2023年修了 駒場あすか  キクイモ塊茎粉末の製パン特性
 2023年卒業 有島健真 マメ科植物中のニコチアナミン含量と調理による変動 
豊田 遥  キクイモ葉におけるヒアルロニダーゼおよびチロシナーゼ阻害活性と抗菌活性の検討 
山香美優  Cucumis zambianusのメロンつる割病に対する遺伝資源としての評価 
2022年卒業   有本稀香 キクイモ葉の収穫時期の違いが機能性成分含量及び味質に及ぼす影響
古賀七海 Cucumis zambianus のメロンつる割病菌レース 1,2y に対する抵抗性評価
水崎南雄  生鮮及び焙煎キクイモのアンジオテンシンI変換酵素阻害活性
2021年卒業   井上 皐  キクイモの紙ポット苗移植栽培が白絹病の発病および草丈、収量、機能性成分含量に及ぼす影響 
畠中環季 キクイモ塊茎焙煎茶の浸出方法がイヌリン、ポリフェノール含量、各種生理作用および味質に及ぼす影響
椋野翔伍  ムラサキ種子の発芽率向上に向けた処理方法の検討 
 2020年修了 松尾岳法 メロン種間交雑における親系統および培養条件に関する研究
 2020年卒業    伊原優香 佐賀県内でのムラサキの安定生産に向けた枯死の原因と最適栽培期間
駒場あすか キクイモの収穫時期の違いによる成分含量の変動 
重松賢人 Cucumis anguriaのメロンつる割病抵抗性遺伝子F1,2yの連鎖解析
水ア菜月 メロンと複数のCucumis属野生種の正逆交雑親和性の比較
2019年修了 白川篤史 Cucumis anguriaとメロンとの種間交雑における生殖隔離緩和遺伝子piaの連鎖解析
丸田沙織 キクイモの栽培・加工法が収量及び成分含量に及ぼす影響  
2019年卒業 金屋紗弥 キクイモ白絹病及び褐変・腐敗症状の抑制方法
下田 翼 アサガオ種間交雑における生殖隔離の特性評価
平野彩夏 キクイモ“サンフラワーポテトR”の特性調査
前田優里 佐賀県内でのムラサキの安定生産に向けた栽培条件の検討
2018年卒業 福岡千洋 アサガオ生殖隔離原因遺伝子の解析に向けた素材の作出
福本有香 キクイモ白絹病の発生に及ぼす硫黄肥料の効果
松尾岳法 Cucumis hystrixとメロンとの種間交雑の雑種性検定マーカー開発
久保一真 Cucumis anguriaにおけるRAD-seqを用いた連鎖地図の作成およびメロンつる割病抵抗性遺伝子F1,2yの連鎖解析
2017年卒業 内田将太 農薬施用及び土壌pH調整による キクイモ白絹病の防除効果
白川篤史 キュウリ属の野生種におけるRAD-seqを用いたSNP探索及び解析方法の検討
丸田沙織 キクイモにおける収穫時期の違いが収量及びイヌリン含有率に与える影響
原 知裕  黒大豆品種‘佐賀黒7号’の突然変異による早生枝豆用途への改良
2016年卒業 有田美穂子  メロンつる割病抵抗性育種に向けた Cucumis hystrixとメロンとの種間交雑における交雑不親和性
太田新菜 キクイモの栽培方法と系統の違いが収量とイヌリン含有率に及ぼす影響
小島礼好  化学合成農薬に代替するステビア濃縮液及びその他特定防除資材使用の検討
綱本真子  果実加温法によるCucumis anguriaとメロン(C. melo)との種間交雑における雑種胚発達の促進

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